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<title>札幌の新型社会保険労務士まかり通る</title>
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<description>札幌の社労士です。 新しいタイプの社労士像を模索しています。</description>
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<title>接客業のOJT</title>
<description> 先日、かみさんと2人でランチをしようと入ったファミレスでのこと。注文が決まったので通りかかったウェイトレスを呼び止めると、｢はい｣と一度はテーブルのそばまで来たものの、すぐに何か思い出したかのように、「すいません。もう少々お待ちください」と立ち去る。はて？　しばらくすると、後ろにもう一人ウェイトレスを従えて戻ってきた。連れて来られたのは明らかに新人のウェイトレス。なるほど。新人さんのOJTか―OJT（オン･
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<![CDATA[ <span style="font-size:15px;">先日、かみさんと2人でランチをしようと入ったファミレスでのこと。<br /><br />注文が決まったので通りかかったウェイトレスを呼び止めると、｢はい｣と<br />一度はテーブルのそばまで来たものの、すぐに何か思い出したかのよう<br />に、「すいません。もう少々お待ちください」と立ち去る。<br /><br />はて？　<br /><br />しばらくすると、後ろにもう一人ウェイトレスを従えて戻ってきた。<br />連れて来られたのは明らかに新人のウェイトレス。<br />なるほど。新人さんのOJTか―<br /><br />OJT（オン･ザ･ジョブ･トレーニング）とは、教育の対象となる従業員を職場<br />に配置し、上司や先輩の指導・監督のもと、その職場の実際の職務遂行<br />を通じて行なう訓練方法。<br />OJTという言葉を意識するかどうかを別とすれば、特に新人研修などの場<br />面で比較的多く用いられている教育方法だといえるでしょう。<br /><br />でも、このOJT。接客業など直接にお客様と相対する職種で行なうには<br />ちょっと気をつけなければなりません。<br />接客業の経験が長いかみさんも私も、そのことを知っていたのでイヤな<br />予感はしたんですよねぇ・・・<br /><br /><br />どうやらこの新人さん、たった今入ったばかりに近い正真正銘ピカピカの<br />新人さんのようで、コチラの注文を満足に聞き取ることすらできない。<br />おまけにこの店のランチメニューはちょっと複雑なシステムになっていて、<br />初めての私達にとって理解が難しかっただけでなく、新人さんも全く理解<br />していない様子。<br /><br />困って先輩ウェイトレスに救いを求める新人さん並びに私達。<br /><br />が、<br />驚いたことに、新人さんをここまで連れてきた先輩ウェイトレスは、何事も<br />無かったかのようにこの場を立ち去ってしまっている。<br /><br />イヤな予感的中。<br /><br />とはいえ、相手は新人さん。<br />私ら夫婦はいたって寛容で、新人さんに合わせてタップリと時間を使って<br />終始笑顔で注文を終える。<br /><br /><br />でもね、<br />寛容だったのは新人さんに対してであって、店に対してのものではありま<br />せん。<br /><br />OJTが、「職場の実際の職務遂行を通じて行なう訓練方法」である以上、<br />接客業の場合は実際にお客様を相手に訓練を行なうことになります。<br />でも、お客様を新人教育の実験台にするのは店側の勝手な都合に過ぎ<br />ません。<br />ですから、そこにはお客様に対する最大限の配慮があってしかるべきだと<br />思うのです。その配慮を欠いては、お客様はけっして大目に見てくれたり<br />はしないのです。<br /><br />そのことを知ってか知らずか、｢お客様は大目に見てくれるものだ｣という<br />勝手な考えの元、自分達の都合だけでOJTを行なう接客業者のなんと<br />多いことか。<br /><br />今回のケースもそのうちの一つでしたが、では、この店はどうすれば<br />よかったのか？<br /><br />少なくとも新人を一人で接客に当たらせるのではなく、指導できる立場の<br />者が横に付き、いつでもフォローできる状態を作るべきだった。<br />お客様を不安にさせるような状態は絶対に作るべきではなかったのです。<br /><br />そうしてくれていれば、私ら夫婦は新人さんに対してだけでなく、店に対し<br />ても寛容でいられたはずです。<br /><br />だいいち、これだと先輩は新人の接客ぶりを直接見ていないわけですから、<br />具体的な指導もできないでしょう。<br />つまりこれではOJTとして成り立っていないのです。<br /><br />OJTとして成り立っていないことをいくらやっても新人は育たないし、やれば<br />やるほどお客様は離れて行く。これでは最悪です。<br /><br /><br />このように、直接にお客様と接する職種はOJTが非常に難しいのです。<br />　 </span><br /><br /><br /><a target="_blank" href="http://samurai.blogmura.com/sharoushi/"><img src="http://samurai.blogmura.com/sharoushi/img/sharoushi88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 士業ブログ 社会保険労務士（社労士）へ" /></a><br /><a target="_blank" href="http://samurai.blogmura.com/sharoushi/">にほんブログ村</a>　　　　　←応援クリックいただけたらうれしいです。<br /><br /><span style="FONT-SIZE: large"><a target="_blank" href="http://sentei-sr.com/">センテイ社会保険労務士事務所ホームページ</a></span><br /><br /><span style="font-size:15px;">新ブログはじめました。　<a target="_blank" href="http://blog.livedoor.jp/laziole/">人事労務のほっとけない話</a></span><br /><br /><br /> ]]>
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<dc:subject>人を育てる</dc:subject>
<dc:date>2009-11-05T16:23:39+09:00</dc:date>
<dc:creator>ラツィオ</dc:creator>
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<title>らーく・わいふ・ばらんす</title>
<description> タイトルは誤植ではありません。正しくは、もちろん、「ワーク・ライフ・バランス」ですが、つい、言っちゃいます。「ラーク・ワイフ・バランス」って。ワーク・ライフ・バランスは、「仕事と生活の調和」と訳され、これが実現した社会が、「国民一人ひとりがやりがいや充実感を感じながら働き、仕事上の責任を果たすとともに、家庭や地域生活などにおいても、子育て期、中高年期といった人生の各段階に応じて多様な生き方が選択・
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<![CDATA[ <span style="font-size:15px;">タイトルは誤植ではありません。<br />正しくは、もちろん、「ワーク・ライフ・バランス」ですが、<br />つい、言っちゃいます。「ラーク・ワイフ・バランス」って。<br /><br />ワーク・ライフ・バランスは、「仕事と生活の調和」と訳され、これが実現した<br />社会が、<span style="color:#cc0000">「国民一人ひとりがやりがいや充実感を感じながら働き、仕事上の<br />責任を果たすとともに、家庭や地域生活などにおいても、子育て期、中高年<br />期といった人生の各段階に応じて多様な生き方が選択・実現できる社会」</span><br />とされています。<br /><br />その理念には賛同するものの、やっぱり「ワーク・ライフ・バランス」って<br />言いづらいですし、そのせいもあっていまひとつキャッチーさにかけるよう<br />な気がします。<br /><br />企業でこの考えを取り入れる際には、「なんで会社が従業員のライフまで<br />面倒見なきゃ行けないんだ！」って反発を招きやすいネーミングのように<br />思えるんですよねぇ・・・<br /><br />この分野の第一人者で、自ら起こした会社の社名にまでしてしまった小室淑江<br />さんのような聡明で美しい方が言う分にはいいんでしょうけど。<br /> </span><br /><br />　<table style="width:75%;border:0;" border="0"><tr><td style="border:none;" valign="top" align="center"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4820717340/fc2blog-22/ref=nosim/" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51jv6i2aPbL._SL160_.jpg" alt="なぜ、あの部門は「残業なし」で「好成績」なのか? 6時に帰る チーム術" border="0"></a></td><td style="padding:0 0.4em;border:0;" valign="top"><a href="http://blog.fc2.com/goods/4820717340/fc2blog-22" target="_blank">なぜ、あの部門は「残業なし」で「好成績」なのか? 6時に帰る チーム術</a><br />(2008/12/24)<br />小室 淑恵<br /><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4820717340/fc2blog-22/ref=nosim/" target="_blank">商品詳細を見る</a></td></tr></table><br /><br /><br /><br /><a target="_blank" href="http://samurai.blogmura.com/sharoushi/"><img src="http://samurai.blogmura.com/sharoushi/img/sharoushi88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 士業ブログ 社会保険労務士（社労士）へ" /></a><br /><a target="_blank" href="http://samurai.blogmura.com/sharoushi/">にほんブログ村</a>　　　　　←応援クリックいただけたらうれしいです。<br /><br /><span style="FONT-SIZE: large"><a target="_blank" href="http://sentei-sr.com/">センテイ社会保険労務士事務所ホームページ</a></span><br /><br /><span style="font-size:15px;">新ブログはじめました。　<a target="_blank" href="http://blog.livedoor.jp/laziole/">人事労務のほっとけない話</a></span><br /><br /><br /><br /> ]]>
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<dc:subject>社労士生活</dc:subject>
<dc:date>2009-11-04T20:04:45+09:00</dc:date>
<dc:creator>ラツィオ</dc:creator>
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<title>事務所ホームページ更新しました</title>
<description> センテイ社会保険労務士事務所ホームページをプチリニューアルしました。パッと見は、ほとんど変わってないように見えますが、細かい点ではかなりいじってます。弊事務所ホームページは全て所長である「私が作っています！」｢私が作っています！｣と言い切る人の中には、実はテンプレートは既存のものを使っていたりする場合がありますが、私はテンプレも含めて正真正銘、全て自作しています。　（一部写真素材は除きますが・・・）
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<![CDATA[ <span style="font-size:15px;"><a href="http://sentei-sr.com/" target="_blank" title="センテイ社会保険労務士事務所ホームページ">センテイ社会保険労務士事務所ホームページ</a>をプチリニューアルしました。<br /><br />パッと見は、ほとんど変わってないように見えますが、細かい点ではかなり<br />いじってます。<br /><br />弊事務所ホームページは全て所長である「私が作っています！」<br /><br />｢私が作っています！｣と言い切る人の中には、実はテンプレートは既存の<br />ものを使っていたりする場合がありますが、私はテンプレも含めて正真正銘、<br />全て自作しています。　（一部写真素材は除きますが・・・）<br /><br /><br />昨年12月23日の日記にこんなことを書きました。<br /><br />　<i>実は、ホームページを自作することは、<br />　金が掛からないとか、<br />　手軽に更新が出来るとか<br />　とは違う、思ってもみなかったメリットがあることに最近気が付いた<br />　のですが・・・　　それは次回以降でお話しますね。</i><br /><br /><br />「次回以降でお話しますね」って言ったきり、お話してませんでしたが、<br />今あらためて、自作することで得られる、ある大きなメリットを感じています。<br /><br />それが何なのか？　については、次回以降でお話しますね（笑）<br />　 </span><br /><br /><br /><a target="_blank" href="http://samurai.blogmura.com/sharoushi/"><img src="http://samurai.blogmura.com/sharoushi/img/sharoushi88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 士業ブログ 社会保険労務士（社労士）へ" /></a><br /><a target="_blank" href="http://samurai.blogmura.com/sharoushi/">にほんブログ村</a>　　　　　←応援クリックいただけたらうれしいです。<br /><br /><span style="FONT-SIZE: large"><a target="_blank" href="http://sentei-sr.com/">センテイ社会保険労務士事務所ホームページ</a></span><br /><br /><span style="font-size:15px;">新ブログはじめました。　<a target="_blank" href="http://blog.livedoor.jp/laziole/">人事労務のほっとけない話</a></span><br /><br /><br /> ]]>
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<dc:subject>社労士生活</dc:subject>
<dc:date>2009-11-03T17:51:16+09:00</dc:date>
<dc:creator>ラツィオ</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
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<title>平仮名の書き順</title>
<description> 日頃パソコンばかり使っているせいでしょうかね、手書きでメモを取ろうとするときなどに、すんなりと漢字が出てこないことが多くなってきたように思います。そこで、今日はこんな話―学生時代、１ヵ月半に渡って小学校で教育実習をしたんですけど、事前に先輩からアドバイスされたことが「漢字の書き順に気をつけろ」でした。確かに板書するときは子供たちの視線が一斉に集まりますからねぇ。でも、私の受け持ちは３年生。そんなに
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<![CDATA[ <span style="font-size:15px;">日頃パソコンばかり使っているせいでしょうかね、手書きでメモを取ろう<br />とするときなどに、すんなりと漢字が出てこないことが多くなってきたよう<br />に思います。<br /><br />そこで、今日はこんな話―<br /><br /><br />学生時代、１ヵ月半に渡って小学校で教育実習をしたんですけど、事前<br />に先輩からアドバイスされたことが「漢字の書き順に気をつけろ」でした。<br /><br />確かに板書するときは子供たちの視線が一斉に集まりますからねぇ。<br /><br />でも、私の受け持ちは３年生。<br />そんなに難しい漢字もないし、まぁ大丈夫だろうと。<br /><br />で―　実際、大丈夫だったんです。<br /><br />３年生ぐらいだと使う漢字は限られているし、事前に板書の内容を決めて<br />授業に臨んでいるので、怪しい漢字があればあらかじめ書き順をチェック<br />しておけばいいだけのことですしね。<br /><br /><br />ところが、意外なことが盲点だったのです。<br />それは「平仮名の書き順」<br /><br />【も】の書き順を間違えていたんです。<br /><br />正しくは縦を書いてから横２本。<br />でも私、横２本書いてから縦だったんです。<br />だって、【ま】は横２本が先なんですよ！(へ理屈)<br /><br /><br />漢字と違って平仮名は気をつけようがないんですよ。ついつい気付かず<br />にそのまま書いてしまって、「先生、書き順が違います」なんて指摘されて、<br />冷や汗タラーッ・・・<br /><br /><br />結局、今も、【も】は横２本から先に書く癖はそのまま直りません。<br /><br />ちなみにカタカナの【モ】は横２本が先なんです。　<br /><br />知ってました？<br />　 </span><br /><br /><br /><a target="_blank" href="http://samurai.blogmura.com/sharoushi/"><img src="http://samurai.blogmura.com/sharoushi/img/sharoushi88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 士業ブログ 社会保険労務士（社労士）へ" /></a><br /><a target="_blank" href="http://samurai.blogmura.com/sharoushi/">にほんブログ村</a>　　　　　←応援クリックいただけたらうれしいです。<br /><br /><br /><span style="FONT-SIZE: large"><a target="_blank" href="http://sentei-sr.com/">センテイ社会保険労務士事務所ホームページ</a></span><br /><br /><span style="font-size:15px;">新ブログはじめました。　<a target="_blank" href="http://blog.livedoor.jp/laziole/">人事労務のほっとけない話</a></span><br /><br /><br /> ]]>
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<dc:subject>どうでもいい話</dc:subject>
<dc:date>2009-11-02T18:38:40+09:00</dc:date>
<dc:creator>ラツィオ</dc:creator>
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<title>歴史的日本シリーズ</title>
<description> 2009年日本シリーズ初戦―接戦を制したのはジャイアンツでした。勝利が決まった瞬間、札幌ドームのライトスタンドに陣取ったジャイアンツファンの狂喜乱舞する姿が印象的でした。2004年の日本ハムファイターズ移転まで、北海道はジャイアンツ王国でした。関東以北にプロ野球チームが無かった、そしてテレビ中継が巨人戦ばかりだったというのがその主要因でしょう。かく言う私も子供の頃は巨人ファン。ジャイアンツが好きで、ジャイ
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<![CDATA[ <span style="font-size:15px;">2009年日本シリーズ初戦―<br />接戦を制したのはジャイアンツでした。<br /><br />勝利が決まった瞬間、札幌ドームのライトスタンドに陣取ったジャイアンツ<br />ファンの狂喜乱舞する姿が印象的でした。<br /><br /><br />2004年の日本ハムファイターズ移転まで、北海道はジャイアンツ王国でした。<br />関東以北にプロ野球チームが無かった、そしてテレビ中継が巨人戦ばかり<br />だったというのがその主要因でしょう。<br /><br />かく言う私も子供の頃は巨人ファン。<br /><br />ジャイアンツが好きで、ジャイアンツの選手にあこがれて少年野球チームに<br />入って・・・　当時の北海道の子供達の平均的な姿だったと思います。<br /><br />年に一度の札幌円山球場での巨人戦は、北海道にとってはお祭り。<br />行列を作ってやっとの思いで手に入れたチケットを握り締め、朝早くから<br />お弁当作って家族揃って出掛けていく・・・<br /><br />なんといっても平日のデーゲームですからねぇ。<br />みんな仕事や学校を休んでいくわけです。<br /><br />わたしも学校休んで父親と観に行った記憶がありますが、「巨人戦に行く<br />ので学校休みます」ってのは、北海道では暗黙の了解として認められて<br />いたんですよ。たぶん。<br /><br /><br />そのジャイアンツが日本一をかけて闘う姿を、北海道に居ながらにして<br />生観戦できる初めての機会が今回の日本シリーズな訳です。<br /><br />かつてのジャイアンツファンの多くが今はファイターズファンに変わって<br />しまったとはいえ、それでも北海道にはまだまだ多くの巨人ファンが生息<br />しています。うちの親父なんかも生粋の巨人ファンですし。<br /><br />歴史ある巨人ファンの土地―北海道。そこに居ながらにして、日本一の<br />胴上げが見られるかもしれない今回の日本シリーズ。<br />北海道にとってはある意味、歴史的な日本シリーズだといえるんじゃない<br />でしょうかね。<br /><br /><br />ところで―<br />こんなこと書いてるおまえは巨人ファンなのかって？<br /><br />いいえ。今はすっかりファイターズファン。<br />巨人に対しては“アンチ”という立場です。<br /><br /><br />GO！GO！ファイターズ！　がんばれ！ファイターズ！　めざせ日本一！<br />　 </span><br /><br /><br /><a target="_blank" href="http://samurai.blogmura.com/sharoushi/"><img src="http://samurai.blogmura.com/sharoushi/img/sharoushi88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 士業ブログ 社会保険労務士（社労士）へ" /></a><br /><a target="_blank" href="http://samurai.blogmura.com/sharoushi/">にほんブログ村</a>　　　　　←応援クリックいただけたらうれしいです。<br /><br /><br /><span style="FONT-SIZE: large"><a target="_blank" href="http://sentei-sr.com/">センテイ社会保険労務士事務所ホームページ</a></span><br /><br /><span style="font-size:15px;">新ブログはじめました。　<a target="_blank" href="http://blog.livedoor.jp/laziole/">人事労務のほっとけない話</a></span><br /><br /><br /><br /> ]]>
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<dc:subject>仕事だけじゃイヤだっ！</dc:subject>
<dc:date>2009-11-01T13:03:58+09:00</dc:date>
<dc:creator>ラツィオ</dc:creator>
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